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カテゴリ:加圧トレーニング  

  • 加圧トレーニングの国際化
    [ 2009-08-18 14:23 ]
  • 加圧マスター エース
    [ 2009-05-28 21:56 ]
  • お墨付き!
    [ 2009-04-17 18:12 ]
  • 骨粗鬆症と加圧トレーニング
    [ 2009-04-15 21:22 ]
  • 合格しました!
    [ 2009-04-01 19:28 ]
  • ヤフオクの加圧ベルト(一度は削除したけど復活!)
    [ 2009-03-20 15:48 ]
  • 加圧トレーニングとEMS②
    [ 2009-02-05 14:38 ]
  • 加圧トレーニングとEMS①
    [ 2009-02-04 21:35 ]
  • 寒いですね。。
    [ 2009-01-13 23:58 ]
  • 安心してお越しください(高齢者編)
    [ 2009-01-09 15:44 ]

加圧トレーニングの国際化  

WHO Chairman来日記念加圧トレーニング特別シンポジウムが東京大学本郷キャンパスで開催されました。

WHOのChairmanが加圧のシンポジウムに来るという事実だけでも、加圧トレーニングの国際的な立場が、もうずいぶんと進んでいる事を示していると思うのですが・・・

現WHOの会長は、スリランカの厚生大臣でもあるNimal氏

スリランカにおいては2009年1月、加圧高度先進医療トレーニングセンター(Kaatsu Highly Medical Technology Training Center)が設立されており、ここでは「高度先進医療」としての加圧トレーニングの研究開発が推進され、また病気や怪我に苦しみつつも満足な医療が受けられない人々に対しても無料で加圧治療を施すことにより、草の根レベルの医療貢献がスタートしています。

そのつながりで、今回はWHOの会長が直々に日本へ来られました。
SPを大勢引き連れての講演は圧巻でした。たぶん後にも先にもWHOの会長に会えることなんてこれっきりでしょうね。


また、同国では加圧国際大学が設立され、
①医師を対象とした加圧トレーニング専門医の養成
②理学療法士や看護師を対象とした加圧トレーニングインストラクターの養成
等が行われ、国際舞台で活躍する加圧トレーニングのスペシャリストが育てられていきます。


アメリカでは

ACSM(米国スポーツ医学会)とのパートナーシップが2008年よりスタートしています。
スポーツ医学分野で世界最大の学術団体として知られるACSMでは
①加圧トレーニングに関する世界的な研究基金の設立
②加圧トレーニング専門の研究分科会の設立
③国際的な加圧トレーニングインストラクター養成制度の確立 
などのプロジェクトが進行中です。

また、ハーバード大学や米国オリンピックトレーニングセンターとの共同研究も始まっています。




中国でも

国家レベルでの共同研究が2009年よりスタートしています。
一日外来が一万人を超える吉林大学では、糖尿病に対する治療としての加圧トレーニングの安全性と効果について研究されます。
中国国家体育総局では、共同プロジェクトとして、2012年ロンドンオリンピックに向けた中国トップアスリートの競技力向上のため、加圧トレーニングの効果を遺伝子レベルにまで踏み込んで研究されます。




国際的には、ここまで進んでいる加圧トレーニングですが、本家日本では、相変わらずネガティブな意見が多いのが事実です。

やはり島国根性なんでしょうか。。。 事実、全国的な加圧トレーニングインストラクターの広がりは、全国各地の港町から始まっているんですよね。


このままじゃ、せっかく日本から始まった、素晴らしい発明の「加圧トレーニング」も、海外に取られちゃう感じで、少しさみしいです。。。









by athlete-net | 2009-08-18 14:23 | 加圧トレーニング | Trackback

加圧マスター エース  

平スポに新しい加圧トレーニング機器「加圧マスターエース」を導入しました。

日本人初の宇宙での長期滞在を始めた若田光一さんが、宇宙ステーションの中でトレーニングをしている映像を目にした方も多いでしょう。

宇宙空間では、重力がないために1日に約1%もの筋肉が失われていきます。
長い宇宙滞在の末、地球に帰還した際には、筋力が低下して歩くこともできなくなってしまうといいます。
宇宙飛行士はこの筋力低下を防ぐために、1日2時間ものトレーニングをしなくてはならないそうですが、短時間で効果の上がる加圧トレーニングなら、貴重な宇宙飛行士の時間を節約できます。
現在、研究が進められていて、宇宙で加圧トレーニングが行われる可能性もあります。

このマシンは、宇宙で加圧トレーニングをする為に、宇宙飛行士訓練の安全基準をクリアした安全装置付きのマシンです。

市販のオシロスコープが接続できます。


そして、このように脈派をモニターしながら加圧トレーニングができるんですね。


これによって、これまで以上に加圧に厳密に、加圧値が設定できるようになります。

まだ、使いこなすまでには少し時間がかかりそうですが、試したい方は声をかけて下さいね!



by athlete-net | 2009-05-28 21:56 | 加圧トレーニング | Trackback

お墨付き!  

先月~今月にかけて、仕事を何日もお休みしてご予約いただいた方にはご迷惑をお掛けしました。

無事、「加圧トレーニング特定資格者」の称号を得る事ができました。

この名前の横の☆印が特定資格者の証

加圧トレーニング特定資格者とは・・・(加圧トレーニング本部ホームページより)
以下の条件を満たした有資格者には、通常の統括指導者や加圧トレーニングインストラクターの資格 に加えて、「加圧トレーニング特定資格者」の称号が付与されます。
1.NPO法人東大スポーツ健康マネジメント研究会による特定資格者養成講習を受講の上、修了試験に合格した者 。
2.加圧トレーニング資格を持ち、1年以上の指導経験を積んだ者。
3.上記の2つを満たして、加圧トレーニング本部の認定を受けた者。



この試験がまた難しく、合格者のほとんどは医師でした。合格率も今回は10%弱だったそうです。

僕が加圧トレーニングを始めた頃は、まだ全国で指導者も70名も満たない頃で、資格を取得する時も発明者の佐藤先生とほぼマンツーマンで直々にそのノウハウを叩き込まれました。

それが今では加圧を指導するインストラクターは全国で2000名をこえました。加圧トレーニングが世間に広まるのはいい事ですが、正直、教育体制が整っておらず、指導技術や経験、理論的な知識レベルに関し、大きな格差が生じています。


僕のところにも、毎日のように

「あそこでこんな指導をされた」

   とか、

「これで正しいの?」

などの相談や質問が寄せられます。

その殆どが、目を疑う・耳を疑う様な内容ばかり・・・



特定資格を持っていればいいのか?と言う訳ではないですが、とりあえず一定レベル以上であることを証明している「お墨付き」を頂いたことは確かです。


加圧トレーニングの本部のホームページで、加圧トレーニングの施設の検索が出来ます。


どこに施設があるのか?

そこのインストラクターは誰なのか?

もちろん、特定資格者もすぐにわかります。


少なくとも、名簿に載っていない施設で加圧トレーニングを受けたり、名簿に名前のないインストラクターに加圧トレーニングを受ける事だけは、しない方が無難です。



by athlete-net | 2009-04-17 18:12 | 加圧トレーニング | Trackback

骨粗鬆症と加圧トレーニング  

まず骨の勉強を少ししましょう。


骨は体重を支えるおいう構造体としての働きだけでなく、血中カルシウム・濃度リン濃度の調節や造血作用を担っています。

骨も、他の器官と同じように、常に新しい組織へと生まれ変わっています。これを骨代謝といいます。
骨代謝は、骨を溶かして壊す破骨細胞と、新しい骨を作る骨芽細胞によって行なわれます。この骨代謝のバランスが何らかの事情で崩れ、骨を壊すペースが作るペースを大幅に上回ることがあります。そうなると、骨量は減り、骨質のなかがスカスカになってしまいます。

骨粗鬆症とは、骨吸収(リモデリング:骨を壊す)>骨形成(モデリング:新しい骨を作る)となり骨塩量が病的に減少した状態であり、60歳以降の女性の40%以上が骨粗鬆症であると言われています。

骨量は20~30歳あたりでピークを向かえ、その後1年に0.3~0.5%ほど減少していきます。また女性では閉経後年に2~3%と加速度的に減少していきます。またカルシウムの吸収率を見ると、成長期では75%であるものが青年では30%、高齢者では20%まで減少し、そのことからも、若いうちに骨量を高くしておくことはとても重要です。

ACSM(アメリカスポーツ医学会)ではテニスなどの体重支持運動なら週3~5日、中~高強度のレジスタンス運動なら週2~3日、1日30~60分の体重支持運動を推奨しています。



さて本題の加圧トレーニングの骨に対する効果ですが・・・

短期的に加圧トレーニングを行うと、骨の破壊が抑制されます。そして、長期間加圧トレーニングを行っていくと、新しい骨を作る作用が高まっていきます

専門家用・・・
急性効果(直後効果)として、骨形成マーカー(BAP)は変化無し・骨吸収マーカー(NTx)が下がる。
慢性効果としては骨形成マーカー(BAP)が促進する。NTxは変化無し



ANSに来られるお客さんでも、骨密度が上がったという報告が沢山寄せられます。

中でも今日来られた80歳を越えている女性は、前年比14%骨密度アップ!

主治医の先生にもビックリされたそうです。これぞ加圧効果!

この方は週に1回、欠かさず加圧トレーニングに来られています。



やはり骨粗鬆症にも加圧トレーニングは効果絶大です!


by athlete-net | 2009-04-15 21:22 | 加圧トレーニング | Trackback

合格しました!  

3月に受講していた、加圧トレーニング特定資格者養成講習の終了試験。


落ちるとは思っていませんでしたが、無事合格しました!


本部からも連絡が来たので聞いてみましたが、かなり狭き門だったようで、今回の合格者は10名程度。

合格率も10%程度の様でした。


ここまで低いなら、1発合格者には何か特典つけてもらいないなぁ…



近年、加圧トレーニングが広まるのに比例して、インストラクターの質の低下が指摘されています。




テレビや雑誌でよく紹介されている有名施設の中にも、目を疑う様な指導が行われている場所はたくさんあります。



その多くの原因は、知識不足と経験不足。



平スポ・海老スポに来られてる皆さんは、本物の加圧トレーニングを受けられている事を保証します!




by athlete-net | 2009-04-01 19:28 | 加圧トレーニング | Trackback

ヤフオクの加圧ベルト(一度は削除したけど復活!)  

この記事は、実は数年前に1度アップした物です。
しかし諸事情(警察の捜査などね・・・)により、削除していました。

もうそろそろいいだろうと思い、再びアップします(笑)

内容は、「旧筋力アップクンの偽ベルト」についてです。


現在、ヤフーオークションをはじめとする様々なネットオークションで、筋力アップクンも手に入るようになってきましたが、以下の記事を参考に、くれぐれも騙されないようにしてくださいね。


最近は出品者も巧妙になって、ラベルを写真に載せないようになってきましたので、更に注意が必要です。。。



-----------------------以下、復活記事-------------------------

加圧トレーニングのベルトがオークションに出回り始めてきました。

しかしこのベルト・・・かなり問題アリなんです。

なかなか本部も対応してくれないのでこのベルトを自腹を切って入手してみました。(充分に対応してくれました:後日談)



一見普通の加圧ベルトです。


筋力アップクンは僕の知る限り
紺色→赤色(バックル補強部分が皮)→赤色(バックル補強皮部分が布)→黒色(ここまではネオプレン製)→筋力アップクンEXと推移しています。
入手したベルトは補強部分が皮でしたので、2.5世代前のベルトということになります。



種類はその当時、「競技用Sサイズ脚ベルト」と、「上級用腕ベルト」と呼ばれていた物です。
中でもこの脚ベルトは別名、競輪用なんて呼ばれていました(現在では、アスリートモデルと呼ばれています)


このベルト、見た目は一見その当時の本物のベルトなんですが、よく観察してみると問題点がいくつか出てきます。

まず、すぐわかるのがシリアルナンバーが無い。

正規品であれば、ここにシリアルナンバーが振ってある。又は「指導者用」と銘打たれています。

これが本物



ゴム袋を装着するケースが無い。

下が平スポの正規競技用ベルトです。これが無いと圧設定に必要なゴム袋を装着することができません。


長さがまちまち これはヒドイ・・・


縫製が雑でしかもバラバラ きっと中国製だな。。。




そして更に、実際に装着してみるとこれがまたトンでもない代物なんです。

まず脚ベルトに関しての感想は・・・
脚のベルトは固すぎて伸びない。
伸ばした時の復元力が弱過ぎる。
このベルトでまず充分な圧をかける事は不可能。
無理矢理巻けば、伸縮性が弱い為、止血の危険性がとても高い。
ちなみに1回巻いただけでベルトが5センチくらい伸びちゃいました(怒)


そして腕ベルトについて・・・
これは柔らかすぎで、伸縮性がありすぎ・・・
これを素人が巻くと、まず圧の設定がデリケートすぎて止血します。
事実、平スポスタッフ数名が試しましたが、正しく適正圧をかけられませんでした。



加圧トレーニングをしたこと無い人、昔のベルトを知らない人にはわからないかも知れないですが、結論を言ってしまえば、見た目だけ似ている完全に偽物です。
(加圧トレーニング本部にも確認済。100%偽者の粗悪品です)



探せばすぐに見つかります。けれども、このベルトで加圧トレーニングは出来ません。 


加圧トレーニングにならないのです。
危険なだけで、筋力アップを初めとする効果はとても期待できません。

これで加圧トレーニングが出来るなんていう輩は、「真性の加圧素人」です。本物を知らないって怖いですね。



本来、この時代の筋力アップクンは、本当に出来がよく、古い指導者は筋力アップクンEXより、未だにボロボロになってしまった旧筋力アップクンを愛用している人が多いのが事実です。旧タイプは質が悪かったのだろうなんて考えているのなら大間違いです。確かに耐久性に関しては問題ありましたが・・・


皆さんは、もし興味があっても、安物買いの銭失いにならぬよう(しかも大して安くない)気をつけて下さい。


実物を見たい方は、平塚スポーツケアセンターに置いてありますので、入札する前に手にとってみても構いませんよ。正規品との違いを比べてみて下さい。


一つ言っておきましょう。
このベルトを入手して、全国何処の加圧施設に行ったとしても、誰一人圧の設定はしてくれないはずです。
なぜか??? 手に取った瞬間にこのベルトが偽物であることに気づくからです。




by athlete-net | 2009-03-20 15:48 | 加圧トレーニング | Trackback

加圧トレーニングとEMS②  

さて、これまで幾度となく加圧トレーニングと痩身については述べてた(はず?)とは思いますが、ここでもう一度おさらい。

1、加圧トレーニングで筋肉量が増える事により代謝が増し、太りにくく脂肪のつきにくい、脂肪燃焼しやすい体質になる。
2、加圧トレーニング後に出る成長ホルモンの作用が脂肪を分解する。


この2番目の作用に注目が集まっています。

成長ホルモンは、文字通り身体を成長させるホルモンなのですが、唯一脂肪に関しては分解させるホルモンなのです。特に、何故かお腹周りの脂肪を遊離させる作用が強い事で知られています。

なのでお客様の間では、「自然とウエストサイズがダウンしてきた」という人がたくさん。


ただここで大事なのが、成長ホルモンは脂肪を分解させるホルモンであって、脂肪を燃焼させるホルモンではないという事。


例えばラードなどをイメージするとわかりやすいかな。

ラードを熱すると溶けてきますね。これが分解。溶けて液化されたところで初めて調理油として作用します。当然使わないで冷えれば元の形に固まります。

皮下脂肪、内臓脂肪も同じ事。脂肪酸とグリセロールという形に分解され筋肉に運ばれます。その時脂肪を燃焼するような有酸素運動をしていれば、それがエネルギー源として使われます。

しかし、使わなければ元の脂肪へ戻ってしまいます。


これらの作用を頭に入れて効率的に加圧トレーニングを取り入れていけば効果は飛躍的にアップします。


加圧トレーニングを行うと成長ホルモンが大量に放出されるのは何度も話してきました。
その成長ホルモンのピークが訪れるのが、トレーニング終了してから15分後。
そしてその成長ホルモンが全身に巡り、脂肪分解が1時間後から始まります。その脂肪分解は2時間後にピークを迎えます。 

つまり、加圧の後1~2時間をどう過ごすかで脂肪の燃焼量が大幅に変わってきます。


加圧トレーニング後、一休みしてからウォーキングや軽いジョギング、入浴や半身浴等でも良いでしょう。シェイプアップするスピードに加速がかかります。


ANSでは、そこにEMSを加える事をお勧め しています。加圧とEMSの症状効果が期待できます。


EMSは終了後しばらく代謝の高い状態が続きますので、必ずしも加圧の直後にEMSをしても1~2時間後に行うのと効果は変わらない印象を受けています。



加圧トレーニングと同時にEMSはいかがですか


ただいま加圧スタジオANS(海老名店)ではキャンペーン実施中

今だけEMSが業界最安値の1000円で受けられます。

この機会にぜひ!

ご予約は、043-239-3503



by athlete-net | 2009-02-05 14:38 | 加圧トレーニング | Trackback

加圧トレーニングとEMS①  

EMSという言葉も、いつの間にか市民権を得てきました。
Electrical Muscle Stimulationの略です。日本語に直訳すると「電気的筋肉刺激」といったところでしょうか。
簡単に言ってしまえば、 「電気を流して筋肉を動かしてしまいましょう」って感じです。


そう聞くとなんか危険そうなイメージが沸いてしまいますが、普段の運動でも、実は「筋肉を動かすぞ」という命令が脳から神経を通して、電気信号として筋肉に伝わっています。

そして電気信号を受け取ることにより、筋肉が収縮する仕組みとなっています。

EMSは脳から伝わる電気信号の代わりに、機器で筋肉に電気信号を伝える目的で出来ています。


さて、このEMS機器は、実は治療やリハビリテーション・筋力トレーニングまで様々な応用が可能な訳ですが、世間一般には「EMS=痩身」という図式が成り立っているようです。


実際、平スポにおいてあるEMS治療器は20分間で5000回も筋肉に収縮刺激を与えることが可能なマシンです。これを上手に使えば、当然やせる事も出来ます。

お腹周りに集中的に刺激を与えれば、ウエストサイズが当然ダウンします。
1ヶ月でウエストマイナス8センチ・・・これくらいサイズダウンする人は結構います(週3~4回、1回40分の刺激を与えた場合の平スポでのデータ)



さて、加圧スタジオANSに、とうとうEMSが登場!
キャンペーンをただいま実施中です。

この期間、何と1000円でEMSが受けられます!(たぶん業界最安値)
興味のある方はぜひどうそ!





お題は「加圧トレーニングとEMS」なので、加圧トレーニングとの相乗効果についてのお話を次回にします。

by athlete-net | 2009-02-04 21:35 | 加圧トレーニング | Trackback

寒いですね。。  


年末年始、体調崩している人がとても多いです。


みなさん気をつけてくださいね!



そして、元気にANSに来てください。



お待ちしてます!





ちなみに…


加圧トレーニングを定期的に行っている方は


『風邪を引きにくくなった』


と、みなさん言います!



体質改善の効果が高い『加圧トレーニング』ですから、当たり前かもしれませんが…




ぜひ、お試しあれ!




by athlete-net | 2009-01-13 23:58 | 加圧トレーニング | Trackback

安心してお越しください(高齢者編)  

平塚スポーツケアセンターとか


アスリートネット湘南とか…



名前だけで

『なんか来づらい』 
って感じる人も多いようです。



「スポーツ選手しか来ちゃいけないの?」   とか…



声を大にして言います。


そんなことありませんよぉぉ!



特に加圧トレーニングは
全ての方に、安全に、最大限の効果を出せるトレーニングです。


今日の午後だけでも、これだけの方が…


昭和元年生まれWさん(82歳)




大正6年生まれKさん(91歳)、昭和10年生まれHさん(72歳)




昭和6年生まれTさん(76歳)




皆さん、加圧トレーニングでどんどん体力がつき、こちらが元気をもらうくらいハツラツとしています!


体力がついた
姿勢が良くなった
膝が痛くなくなった
階段がつらくなくなった
若返った
もう治らないと思ってたのに・・・
何より元気になった

などなど…



たくさんの喜びの声をいただきます。




興味のある方は、怖がらずにぜひ一度声をかけてくださいね!


加圧トレーニングは、高齢の方でも、安全に、最大限効果の出せるトレーニングです。










by athlete-net | 2009-01-09 15:44 | 加圧トレーニング | Trackback